野田クリスタルのプログラミングがすごい!開発したアプリまとめ!

nodakurisutaru 芸人・タレント

お笑いコンビ『マヂカルラブリー』のボケ担当の野田クリスタルさん。

そんな野田クリスタルさんは、多種多様な趣味・特技を持っていて、その中に「プログラミング」があります。

なんと、プログラミング技術を駆使し、アプリを開発しているのです!

今回は、そんなすごい技術をお持ちの野田クリスタルさんのプログラミングのすごさ、開発したアプリ一覧を紹介します!

野田クリスタルのプログラミングがすごい

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ボケであり、ネタ作り担当である野田クリスタルさんは、ご自身のプログラミング技術でアプリを開発しています。

そしてそのアプリを実際にネタにも使っています。


さらにすごいのは、ネタ中そのアプリを実際に動かしているということ。

実際に動かしているとなると、ネタの流れ通りに動かないこともありそうですよね。

優勝したR-1のネタ中には、『モンスト』というアプリで、もたついたとコメントしていました。

プログラミングの難しさ

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野田クリスタルさんは、高卒でお笑い芸人を目指したそうです。

なのでプログラミング技術は独学なのではないかと噂されています。


私は商業高校でプログラミングの授業を受けたことがあるのですが、いくら先生の話を真面目に聞いていても理解できずにいました。

2020年から小学生のプログラミングが必修になるなど、プログラミングができる人材が求められていますが、独学ではかなり難しいと思います。

 

野田クリスタルが開発したアプリまとめ

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野田クリスタルが開発したアプリのことを、『野田ゲー』というそうです。

野田ゲーをまとめてみました!

すごい事になりそうだ!組体操合戦
相方探し
ブロックくずして
ボルダリング姉さん
寿司
もも鉄
モンスト
ディスリファイト
パクパクマン
野田ウォーク

上から5つのアプリは実際にダウンロード出来るものです!


「モンスト」こと「もんもんとするぜストッキング姉さん」や、「もも鉄(太ももが鉄のように硬い男てつじ)」は、R-1グランプリのネタでも使用していました。


「すごい事になりそうだ!組体操合戦」では、組体操のポーズをとった人々をつなげて、消していくテトリスのようなゲームです。

テレビ番組『勇者ああああ』の中で紹介した「すごい事になりそうだ!組体操合戦」は野田ゲーの中でもイチ押しだと紹介していました。


番組の終わり間際、野田クリスタルさんはこのゲームの権利を買ってくれるメーカーを1億円の売値で募集しました。

その後、数日で製品化したいという強者が現れ、株式会社ChronoJuvenile(クロノジュブナイル)が製品化。

野田クリスタルさんによると、ダウンロードできるゲームは少ないですが、作ったゲームは20個ほどあるとのことです

 

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